一緒に働くメンバー

太田康弘

太田康弘

この道で30年超の大ベテランながら、おごらず、威張らず、後輩の面倒見の良さは当社随一。高い技術と美しとも言える綺麗な仕上げは当社の誇り。若い施工者からの信頼が最も厚い男です。

井上篤

井上篤

入社5年目にしてめざましく成長中。誰に対しても礼儀正しくいのが持ち前ですが、施工技術も格段にアップ、すでに一目置かれる存在です。

小林航己

小林航己

中途採用で入社の1年目、明るい受け答えと、サービスや商品の説明が丁寧なのは、前職のホテルマンでも経歴を有効に活かしたから。 これからの成長が楽しみな、若手です。

設置工事職担当:井上篤のインタビュー

神崎(株)で設置工事を担当する井上です。高校を卒業したあと新卒でこの会社入社して、今年で丸5年を迎えました。

いまも毎日は先輩と工事現場に同行して住宅設備機器の設置や配管の仕事をしています。

給湯器の設置や、浴槽の据えつけに、ガスコンロの取り替えとかそれにまつわる配管や配線など、工事の種類はとても多様なので僕たちプロが携わらないとこういった機具は、作動さえしないんです。

設置工事の方法は、その目的や基本はどれも同じなのですが、作業者の一人ひとり人によって、手法が微妙に違うので、同行する先輩が違うと、それだけでとても勉強になりますね。

工事現場に出ていろんな方法を知れば知るほどに、自分でもできる作業の範囲が増えていくので、自分の成長をしっかりと感じられるので、そこがこの仕事で得られる嬉しいところです。

ここにいる社員は、誰もみんな個性的でまさに十人十色です。それだけに工事の方法もみんなそれぞれに個性があるんです。

なかには個性が強すぎるくらい濃い人もたくさんいたりしますね。

入社してからこの5年で、給湯器やコンロ、暖房機など住宅設備機器の知識がどんどん身についてきました。

動作の仕組みだってたくさん覚えましたし、知識が増えるとそれに対応する工事のノウハウが自分の身に着いて、それなりに成長できたのかなと感じています。

うまくいかない時も、順を追って確認していくと自分でミスに気づいたり、別の新しい方法にだって、誰に言われることもなく自分で気づくになってきました。

注意しなくてはならないのは、部材によって工事方法を変えて行かねばならないこと。

水道の配管部材は、ガス配管とと同じような力加減で閉めてしまうとパーツが壊れてしまったりしますから。

力加減は難しいところです(笑)。

部材ごとの対応をしっかり見極めて対応するのが重要なのです。

工事のすべてが完了したあとで、お客さまがすごく喜んでくれたリ、自分で考えていた以上にうまく工事ができたときなど、とても大きなやりがいを感じられるのが、いまの仕事でよいところだと考えています。

神崎(株)で設置工事を担当する井上です。高校を卒業したあと新卒でこの会社入社して、今年で丸5年を迎えました。

いまも毎日は先輩と工事現場に同行して住宅設備機器の設置や配管の仕事をしています。

給湯器の設置や、浴槽の据えつけに、ガスコンロの取り替えとかそれにまつわる配管や配線など、工事の種類はとても多様なので僕たちプロが携わらないとこういった機具は、作動さえしないんです。

設置工事の方法は、その目的や基本はどれも同じなのですが、作業者の一人ひとり人によって、手法が微妙に違うので、同行する先輩が違うと、それだけでとても勉強になりますね。

工事現場に出ていろんな方法を知れば知るほどに、自分でもできる作業の範囲が増えていくので、自分の成長をしっかりと感じられるので、そこがこの仕事で得られる嬉しいところです。

ここにいる社員は、誰もみんな個性的でまさに十人十色です。それだけに工事の方法もみんなそれぞれに個性があるんです。

なかには個性が強すぎるくらい濃い人もたくさんいたりしますね。

入社してからこの5年で、給湯器やコンロ、暖房機など住宅設備機器の知識がどんどん身についてきました。
動作の仕組みだってたくさん覚えましたし、知識が増えるとそれに対応する工事のノウハウが自分の身に着いて、それなりに成長できたのかなと感じています。

うまくいかない時も、順を追って確認していくと自分でミスに気づいたり、別の新しい方法にだって、誰に言われることもなく自分で気づくになってきました。

注意しなくてはならないのは、部材によって工事方法を変えて行かねばならないこと。

水道の配管部材は、ガス配管と同じような力加減で閉めてしまうとパーツが壊れてしまったりしますから。

力加減は難しいところです(笑)。

部材ごとの対応をしっかり見極めて対応するのが重要なのです。

工事のすべてが完了したあとで、お客さまがすごく喜んでくれたリ、自分で考えていた以上にうまく工事ができたときなど、とても大きなやりがいを感じられるのが、いまの仕事でよいところだと考えています。

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